お台場のガンダム

今年はシルバーウィークということで5連休でしたね。連休初日に家族でお台場に行ってきました。奥さんと娘はお買い物を満喫するということで、お父さんはどうしても行きたいところ、いや行かなければいけないところがあり(^_^;)行ってきました。

 お台場のダイバーシティにあるガンダムフロント東京です。ここには等身大の(1/1スケール)のガンダムが展示してあります。以前お台場の公園に展示してあったものを見に行ったことがあのですが、久々に見に来ました。

見せてもらおうか!!連邦のモビルスーツの性能とやらを!!

ということで、写真も撮りまくってきました。

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このディテール!!

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通はこのアングルから撮る!!

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真下も通させてもらいました。

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ダイバーシティーにはガンダムカフェもお土産屋さんもあります。なんかガンダムフロント東京限定のガンダムのプラモデルなんかも売っていたりして。えーえー、いろいろと買っちゃいましたよ。

つい我慢できず。

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ギレン総帥のありがたい演説が書かれた湯呑とか。

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明らかにコストパフォーマンスが悪いお菓子とか。(入れ物が重要)

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というわけで、いろいろと買いこみました。

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というわけで毎晩少しずつプラモデルを作っています。

いやー、ガンダムはいいですね。またお台場に行くことがあったら行きたいと思っています。

お台場のガンダムを見てきました

お台場のガンダムを見てきました。

まだ公開前でフェンスに囲まれていて工事している途中ではありますが、ガンダムは立派に立っています。そこではガンダムのBGMが流れていて沢山の人が見に来ていました。海外からの方も結構いましたね。ドイツの方々に写真撮影を頼まれたりしました。

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ガンダムですが、実物大で20m近いサイズで(公式な身長は18m)で、想像はしていたものの実物を見るとその大きさに驚かされます。ただバカでかいということではなく「これが本物のガンダムの大きさなのか」という"実感"に驚きました。そして更に感動させたのが細かい作り込みです。プラモデルでは散々作っているのでよく知っているのですが、その細かいプラモデルで言うところのデカールというか印字も忠実に再現されています。胸の排気口の汚れ塗装もしてあります。とにかく各部分を見ると本当に精巧にできていて、プラモデルを作ったときのことが思い出されます。

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見上げて私は思いました。「そう、これが我々の求めていたRX-78なのだ。ガンダムってのは1/144とか1/100とか1/60とか手にとって机の上に乗せるものじゃなくて、こうして見上げるものなのだ」と・・・。(できれば乗って動かしたいんですけ・・・。)
周りには私より年配の方達もいてしみじみと見上げています。みなさんそれぞれガンダムには思い入れがあるんでしょう。

よくぞ・・・よくぞここまで作ってくれた。
あまりにも精巧な作りとガンダムと出会って30年経った私はデジカメで写真を撮る手を止めて見上げて思いに耽っていました。

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いかがでしょう。何か心のどこかでガンダムに思い入れのある方。是非一度お台場に見に行ってみてください。そこには我々のRX-78が立っています。何か思いに耽るものがあるかもしれません。

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※ 場所は新橋からゆりかもめに乗って台場駅 下車徒歩5分の潮風公園にあります。
期間は7/11から8/31までです。8月からは 東京オリンピック招致のマークが入ってしまうようですので、思い入れのある方は7月中に見に行かれることをおすすめします。

リコーのCX1で撮影した動画です。初めてYouTubeにアップしました。

ガンダムOOは何故つまらないと言われるのか

先日あるオフ会で(ここのお話は別途)「木沢さん、ガンダムOOはどうしてつまらないんでしょう。」というようなお話が出ました。(いや、お酒が入っていたので記憶は定かではないんですが。)「いや・・・つまらないって事はないんでしょうけど・・・」とお話をしていたんですが、「何故か?」と考えてみました。

ガンダムOOは、今から300年後の西暦2300年初頭のお話です。実はガンダムシリーズで現実世界からの未来のお話を書いた話は確か無かったかと思います。ここにはスペースコロニーは存在せず地球vs宇宙という構図はありません。太陽光発電という新たなエネルギー資源を構築した世界。世界を三つの勢力に分けて戦争状態を続けています。見たところ冷戦といった方がいいんでしょうけど。ここへソレスタルビーイングという私設武装組織が起動兵器ガンダムを使って三つの勢力に対して武力介入を行い、戦争を根絶させるという物語です。ファーストシーズンとセカンドシーズンに1クールごとに分けて放送しています。今はセカンドシーズンが放送中です。年度末に向けていよいよクライマックスです。セカンドシーズンは、三つの勢力が一つの組織となり、更にその中の精鋭部隊であるティターンズアローズが暗躍し、それにソレスタルビーイングが立ち向かうというものです。このシリーズの真の目的は、バンダイと呼ばれる謎の組織がプラモデルを売るために・・・じゃなくてまだわかりかねるところはありますが。

ただ、私は多少の設定に無理があるものの毎回毎回おもしろい展開のような気がして見ています。ただ、「気がして・・・」というのが曲者なんです。「本当におもしろいか?」と疑問に思うことはあります。どこか変におもしろくさせようとして無駄に時間を費やしているのではないかという疑問が残ります。理由を下記に挙げると

  • あと6話でまともに話が閉じるように思えない
  • わざとらしい伏線がありすぎて、しかも本筋と関係無いところまで及びストーリーを薄くさせている

中途半端に終わらせて余韻をのこしてもうしばらく商売したい気持ちもわからないではないんです。ただ、物語としてストーリーとしてちゃんと完結してまとめ上げて欲しいと思います。また、伏線にしてもそうで、これらはすべて”2ちゃんねるで話題にしてもらうために”展開しているように感じます。つまりいろいろな憶測が憶測を呼びそれを話題にしている。視聴者任せ的な意図が感じられるんです。これはエヴァンゲリオンが成功した手法ですね。確かに私も当時はおもしろいと感じましたし、いまでもあのエヴァ現象は楽しかったと思います。ただ、それもわざとらしく続く且つ内容がまとめ上げられていないものであれば「どうです?謎でしょ?これで盛り上がってくださいよ。」的なところが押しつけられているようで妙な不快感を感じるところがあります。結果、ガンダムSEEDのように駄作と言わざるを得ない仕上がりになってしまう危惧があります。

ガンダムってのは、限りなく現実に近い戦争を背景にした人間のドラマなんです。イケメンパイロットや胸の大きい萌え系女の子と収拾のつかない謎を散乱させて話題をとらなければいけないような作品ではないはずです。

そんな姿勢が見えるような作りが(本当はそういう意図ではないのかもしれないのでこういう言い方をするが)、「どこかガンダムOOはつまらないのではないか?」と思わせる要因の一つではないかと思います。
もちろん、作品を作り上げるというのは大変な仕事で、私のような素人があれこれ言うのは作者側に対して失礼かもしれません。いろいろな要因で本当に作りたいものが作れない事情もあるでしょう。しかし、ガンダムというのはきちんと仕上げて欲しいというのが、私の希望でもあります。

そういう意味で私が特にお薦めしたいガンダムは「機動戦士ガンダム0083」です。これは本当にすばらしい作品です。

劇場版 機動戦士ガンダム0083~ジオンの残光

お時間のある方はOVA全6巻見られることをお勧めします。

機動戦士ガンダム0083 STARDUST#MEMORY(1)

機動戦士ガンダムOO・・・今週も見ましたが・・・

    機動戦士ガンダムOOですが、先日第二話も見てしまいました。いやー、もうなんというか私はついていけないですね。というかあとはもうお若い方たちにお任せしてこちら(OO)は撤退しようかと思います。奥様も新聞の記事か何かで「この秋から新しいガンダムが放送されているが、これは名前だけはガンダムで、それでもガンダムというだけでマニアの人たちは見る」と書いてあったとか言っていました。まあまあ、奥様も私がいわゆる「ガンヲタ」であることは十分認識しているので記事が目についたらしいんですが・・・。

    「でもさー、見てみたんだけど・・・なんか最近のアニメって絵はすごく凝っているんだけど、なんかついていけないんだよねぇ。」って話していたら

    「もう年なんじゃない」

    って痛恨の一言が。(^_^;)いやいや、仰るとおりで、もはやついていけないのでここら辺で撤退することとします。

機動戦士ガンダムOO

まあ、なんて言うんですかねー。PSXにも録画予約で「ガンダム」ってキーワードが引っかかるようになっているんで録画予約して見てしまいました。機動戦士ガンダムOOです。

ガンダムはガンダムなので一応木沢君的には見なければいけないので見てみましたが・・・。

時に西暦2307年(あー、300年後ね)にユニオン(アメリカとその取り巻き。日本も含む)と中国・ロシア・インド中心とした人類革新連盟、ヨーロッパを中心としたAEUの三大勢力に分かれて戦争をしているんです。(うわー、日本はともかく韓国の立場見微妙)そこに私設武装組織ソレスタルビーイングってのが出てきて「モビルスーツガンダムの武力による戦争の根絶」ってやつを始めます。それが物語の概要です。まあ、矛盾していてそれ自体が話にも出ています。まあまあ、ラクス様のような感じもしますが。

今日の第一話は四機登場するモビルスーツ「ガンダム」の紹介をして「みんなプラモデル買ってね」という闇の商人バンダイからのお達しと、「マニアの皆さんこれで萌え上がってください!!」って感じのキャラクター紹介です。

なにもガンダムって名前つけなくてもいいような気がしますが、ガンダムって名前を使うだけで商業的にも違うんでしょうねぇ。こうして私も第一話見たわけですから。しかし、キャラクターもいかにもいわゆる腐女子のみなさんが喜びそうな感じで、また、主役戦艦の艦長さん(だと思ったら戦術予報士という役らしい)は女性で作成行動前にお酒飲んだりしてなんだかラミアス艦長なんだかミサトさんを彷彿させてマニア心をくすぐりそれなりに仕上げている感じがします。最近のアニメ作りの王道なんでしょうね。

まあ、見てみましたが・・・。最近アニメっていうと子供とアンパンマンばかり見ているので妙に疲れましたっていうか、なんかもう若い人にはついて行けなくなったな(^_^;)という感じを強く受けました。わかりやすく言うと、斉藤由貴さんのスケバン刑事が好きだった人が南野陽子さんのスケバン刑事を「あれ?」っと思ってみた後に、浅香唯さんのスケバン刑事を惰性で見てしまった虚しさのような感じです。

 来週また見てみますけどね。これは見続けるかわからないなぁ。SEEDみたいに途中(アラスカあたり)からおもしろくなっていく場合もあるので。5話までは見てみます。

 

 

MGザク Ver.2.0 とりあえずパチ組み完了

夏休みの宿題・・・というわけではないのですが。(^_^;)ずっと保留にしていたMGザク Ver.2.0を今日組み上げました。いわゆるパチ組みと言うやつでこれからデカール貼ったりつや消しトップコートかけたりする予定なのですが、とりあえず一区切りです。

実はMGのザクVer.2.0は噂通りの完成度でもう塗装なんかしなくてもこのままパチ組みでOKという感じです。ここまでやるかと言うほどのギミックでさすが「ジオン驚異のメカニズム」って感じです。こりゃシャア専用ザクVer.2.0とゲルググVer.2.0も買うとかないかもしれません。シャアザク買ったらもう一台量産ザクですかね。昔のモデルではできなかった(やるためには削らなければいけなかった)「ザクマシンガン両手持ち」もできます。いやー、たまりませんなぁ。

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MGザク Ver.2.0 組み立て中(3)

というわけで各方面からフォローのかかりまくっていたザクのお話です。実はですねー私長年のガンプラ歴で「初ザク」なんですよ。ずーっと連邦軍ものばかりなので。さてさて、すこーしずつ組み立てています。というかブランク空けすぎですが。やはりプラモデルは一旦箱にしまってしまったらだめですね。というわけで今回は腕を組んで上半身を完成させました。

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とにかくすごいんですよ。どんなポーズもできそうです。腕を組んでいる段階で「PGじゃねーんだからここまでやることねーだろ」と思ってしまうほど精巧に作られています。というか「ああ、アニメのような動きを実現するにはこのような構造になっているのか。むむむ、恐るべきジオンの技術」って思っています。

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もう人の腕のように動きます。これはもうMGというジャンルに置いていていいのかと思っていまいます。こりゃガンダムMkII Ver.2.0も作るしかねぇかなぁ。

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指もすべての関節が曲がるとはいきませんが、完全に「握れます」もうライフルもしっかり持つことができますよ。一連の作りを見ているとこれらのギミックは大変なものです。静岡のバンダイの皆さんには敬意を表してしまいます。

というわけで次は脚を組んでとりあえずかたちにしますかね。

次回に続く。

 

MGザク Ver.2.0 組み立て中

    撮りためていたビデオを見ていたのですが、ドラマのバンビーノ面白いですねぇ。いや別に香里奈さんが出ているから見ているわけではないのですが、ああいう根性モノは好きです。ちょっと原作本読んでみたくなりました。しかし、佐々木蔵之介さんいいこと言いますねぇ。「目の前のことに一生懸命になれないやつなんかに夢を語る資格なんてない」おおおーっ。次回5/30は22:30からですのでお間違えのないように。

    さて、本題に入りますがMGのザク Ver.2.0ですが、組み立て中です。今回はパチ組み・スミ入れで行きます。つや消しトップコートはかけようかな?ある意味お気軽でいいですね。MGザクVer.2.0ですが、とにかくすごい作りです。MGの最高峰と言っても過言ではないでしょうね。今のところ胴体と頭だけ作りました。内部的の構造がすごいです。内部でコックピットが移動します。搭乗口が開きます。クビを動かすとモノアイが連動します。このモノアイの処理で完成時のザクの表情(??)に深みが出ます。もう作っていて「こっこれがジオンのザクかぁ」(古谷徹さんの声で)って感じです。こりゃもうすぐ出るシャア専用ザクも買うしかないでしょう。さらにゲルググVer.2.0もどんな作りになっているかと思うと買うしかないと思っています。本当はこの週末に一気に組み上げる予定だったのですが、「連邦の白い奴」ならぬ「木沢家の小さい奴」の攻撃にあってここまでです。夜作ると明日つらくなりそうなので(^_^;)、とりあえず今日はここまで。

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MG ザク Ver.2.0!!

プラモデルはここ一年作っていませんでした。前にも書きましたが、塗装をしなければ気が済まなくなってしまったことと、かといって子供がいるのに毒ガスばらまいて自分の趣味をやるというのもよくないのでしばらくやっていませんでした。

というところに先月MGのザクがリニューアルしてVer.2.0として発売されました。うーん、と思っていたのですが、なんか評判がやたらいいみたいです。継ぎ目の見えない成形と可動性素組みの状態で十分立派に見えてしまう、まさに究極のMGです。塗装派の人もあまりのできの良さに塗装するのをやめてしまったという話も聞きました。これはいいかも。ちょっとお気軽に買って作ってみようかなとAmazonでポチッと買ってしまいました。3500円でした。

その直後にAmazonからメールがあり、グラナダからパプア級に乗せられて静止衛星軌道上に、大気圏突入カプセルで地球降下を初めたと連絡が入りました。というわけで今日届きました。

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買ってしまった。これから毎晩少しずつ作ろう。

秋葉原雑感

    連休中に行ってきた秋葉原の雑感です。とりあえず写真は撮ってきました。メイドさんを有効射程距離で撮影する勇気はありませんでしたが。(^_^;)

    写真はこちら。

    http://www.woodstream.gr.jp/~photo/akihabara-2007-05-03.htm

     なんか久々に行った気がします。秋葉原だけ行くのが目的で行ったのは去年の8月以来です。確かあのときはCore2Duo発売直後で結局20インチ液晶モニタを買って帰ってきたんでしたっけ。(^_^;)

     雑感ですが、よく「なんかアニメとかメイド喫茶とかが沢山できていて昔と変わったよなぁ。」という話を聞きます。まあ、確かにそうですね。アニメ関係の店とか元々なかったわけではないのですが、それがどんどん表にでできます。趣味は趣味でいいんだけど、さすがにきつくなってきたなぁという感じはます。これも時代の流れでしょう。私がどうのこうの言っても仕方がありませんし、ここ最近のメイドさんブームももう数年も持たないでしょうからこれはこれでいいと思います。

    また、客層が変わったというのはあると思います。いや、そういう視点で見たためかと思いますが、若い女の子がやたらいます。いちゃだめってことはありませんので。ただ、相変わらずマニア系の皆さんは健在ですね。かつては私もこうして一ヶ月に一回は秋葉原に来ていたものでそのときと彼らは変わっていません。じゃんがらラーメンで待っている間、前に並んでいたおそらく20歳くらいの3人組のおにーちゃんたちが「Core2Duoのクロックがどうした」とか「消費電力が・・・水冷で静音」だとか話しています。これはこれで昔ながらのマニアの皆さんが技術進歩によるジャンルの若干の違いはあるものの趣味の世界を楽しんでいるという点では今も昔も変わりません。ただ、私個人的には私自身が彼らより一回りもしくは二回り年をとっているので、中年層に入りつつあるのかなと思ってしまいます。逆に今団塊の世代の方がパソコン目的で秋葉原に現れるのを見て数奇の目で見ていたところとある意味共通するところがあるかもしれません。ちょっとあの20歳くらいのおにーちゃんたちから見ればシニア(??)な視点で見てしまいました。

     お店構えはパソコン関係に限って言えば、ぷらっとほーむがなくなってしまったことが楽しみの一つというか憩いの場がなくなってしまったこと(別の意味で店舗のあった場所は憩いの場になっているようです・・・旦那様)がありますが、店舗の入れ替えはあれパーツ屋がまだまだ沢山あって盛況なのはいいことです。また、今回子供の電池駆動のおもちゃを改造するためにACアダプタを買いに秋月電子通商に行ったのですが相変わらずの混雑ぶりでこれはこれで安心しました。秋月がなければ秋葉原の意味なしという方もおられるでしょうからね。あと、非常に心配なのがLaOX TheCOMPUTER館です。ある意味秋葉原の代表のお店のはずでしたが、中に入ってみるとほとんど客が入っていませんでした。ヨドバシカメラと比べたら1:10(もちろんLaOXは1の方)という感じすら受けます。実際はそういうことはないのかもしれませんが、私が入ったときにはあまりにも閑散としていて「LaOX大丈夫かよ」と本気で思ってしまいました。郊外にある店舗も縮小方向みたいですしね。個人的には家電量販店のドンとしてがんばって欲しいと思います。もしザコンがなくなったら後に入るテナントなんて今の秋葉原からみれば予測がつきますので。(^_^;)

     とまあ、いろいろと書きましたが、やはり秋葉原は今でもこれからも私をわくわくさせてくれる街です。願わくはいつまでも”秋葉原電気街”であり続けて欲しいと思います。