Microsoft Bluetooth Mobile Mouse 3600(MacもOK)

マウスを新しく買ってしまいました。

BluetoothのマウスとしてはWedge touch mouseを持っていたのですが、MacBook ProのBootcampから起動したWindows 10からはペアリングできず、Mobile mouse 3500をUSB Type-C→Aアダプタと無線レシーバをつなげて使っていました。さすがに不便というか飛び出したUSBアダプタとレシーバを折りそうで怖いので買いました。MacBook Proもインターフェース周りを割り切った構成にしているのでここはできるだけ無線で使いたいところです。

3600だとmacOSでもBootcamp起動のWindows 10でも使えるようになりました。よかった!!Macで安心して使えるマウスとしてお勧めです。

モバイルマウスなので手にすっぽり収まるサイズです。クリック音はうるさくなく、ホイールはクリック感もあり私好みです。
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Amazonプライムビデオで「美味しんぼ」やっています

先日はNetflixのお話をしましたが、今度はAmazonプライムビデオで「美味しんぼ」をやっています。テレビシリーズは1989年頃だったと思います。やはり懐かしいというか面白いですね。いちいち解説する栗田裕子さんとは食事するときうるさいなとか、なんでも食べ物にいちゃもんをつける海原雄山は吉野家の牛丼や、いきなりステーキのランチのワイルドステーキとかを食べる楽しみがないというのは返ってかわいそうに思えてしまいます。(^_^;)

と突っ込みどころ満載ですが久々に見られてよかったです。Amazonプライム会員の方は是非。




ミラーレス一眼カメラ α6000シリーズ

私の一眼レフデジカメはキヤノンのEOS Kiss Digital Nという2004年発売の一眼レフデジカメです。買ったのは2005年6月でした。子供が生まれたのでこれからシャッターチャンスは逃さず沢山写真を撮ろうと思って買いました。実はもう11年間使っています。お店で話をすると「ビンテージものですね。」と言われます。メモリカードはCFカードで(これはまだ買えるので問題ないんですが)、バッテリーもいつまで発売してくれるかわかりません。mini USB端子もコネクタ内部のプラスチックが欠けてきて「次にケーブルをつないだら壊すかも」という感じです。めかーの修理サポートも2013年に終わっておりキヤノンのサービスセンターにクリーニングでもっていったときは「もし故障してももう修理できません」と言われています。我ながらよく使い込んだと思います。そろそろ買い替えてもいいかなと思っていました。レンズは持っているのでボディだけでいいでしょう。

Facebookで今年の欲しいものリストなんかを挙げていて一眼レフデジカメのボディを買い替えたいと書いたのですが、「ミラーレス一眼はどう?」とご意見をいただきまして何か興味がわいてきました。ミラーレス一眼というのかその字のとおりミラーがないもので一眼レフデジカメはレンズから見える映像をカメラ内部のミラーに反射させてそのままファインダーから覗けるようになっていますが、ミラーレスはすべてデジタル画像としてファインダーに表示されます。

いろいろとあるのですが、結構おすすめ的な話を聞くのはSONYのαシリーズですね。これが結構ピンキリとは言わないけど値段に幅があります。注目したのはα6000シリーズです。昔のNEXシリーズになるんですかね。α7シリーズはありますが、今回は6000番台のお話をします。

このシリーズにはα6000、α6300、α6500とあります。価格的には標準レンズキットがα6000だと7~8万円、α6300だと13万円、α6500だと14~15万円という感じです。違いはSONYのサイトで比較して見ることができるのですが、実際使った場合どうよ的なところでヨドバシのSONYの販促員の方に聴いてみました。

まず、価格差があります。α6000だけはお手頃価格です。聞くと簡単に言うと「6000と6300,6500は別物」ということです。まずボディが6300,6500がマグネシウムボディですが6000はプラスチックボディとのこと。ここで防塵処理の観点からも違いが出てくるとのことです。また、ファインダーの画素数が違い6000が1,440,000ドットに対して、6300と6500は2,359,296 ドットです。いや、ファインダーで違うのか?と思っていたのですが、やはり感覚的に違う気がします。決定的に違うのが測距点数というものになると思います。6000は179点に対して、6300,6500は425点と圧倒的に違います。これは、ピント合わせや動体の撮影で明らかに違いが出てきます。あと、具体的には夜景だとか暗い室内とかの撮影でも違いが出てくるとのこと。これは私には重要なポイントです。

他にも細かいところを見てみるとデジタル水準器の有無とか、タッチパネルの有無とかあります。以前、ポッドキャストでカメラの話をしたときに「カメラを写真を撮るためのものではなく、パソコンの映像入力装置というオプションのような感覚でいますね。」と言われたことがあります。確かにそうかもしれませんね。画像も重要ですが、結構ここら辺の機能も重視してしまいます。

SONYの販促員の方によれば「α6000は割り切っているところがあるが、割り切りすぎている」というところがあるようです。「予算が許せば是非6300,6500を」とのことでした。一眼レフデジカメとの違いは、やはり一眼レフデジカメはレンズの種類が豊富であることとマウントアダプターがあるが、そのカメラ用に設計したものではないので、撮影した画像には違いが出てきて一眼レフデジカメと同等のものは望めないということです。マウンタも30000円くらいするので専用のレンズに予算を割いた方がよさそうです。また、今ではミラーレスであってカメラとしては一眼レフのαの技術はそのまま使われているので、違いはほとんどなくなっていると聞きました。あとはファインダーを直接見たいかデジタル処理されたものでもいいかというこだわりでしょうね。私の場合は、そのこだわりはあまりないので、一眼レフデジカメでなければならないということはないと思っています。

むしろ、構造的にコンパクトになっているので(販促員の方曰く「鼻が短い」)気軽に持ち運ぶにはいいかもしれません。最近は、「よし!!気合を入れて写真を撮るぞ!!」という時でないと一眼レフデジカメを持ち出すことがなくなってしまいました。総じていうとどこかでミラーレス一眼に切り替えた方がいいのかなと私の場合は思ってしまいます。ただ、今から15万円近い投資は無理ですね。とりあえずEOS Kiss Digital Nを使えるだけ使って、あとはiPhone 6とコンパクトデジカメSONYのCyber-Shot DSC-WX300でしのぐかなと思っています。




進撃の巨人の実写版を見てみました

進撃の巨人の実写版をNetflixで見ました。Netflixは興味なかったのですが、先月のCreators Meetupで辻原咲紀さんのセッションを聞いて結構気になってしまい、早速申し込んで現在無料お試し期間中です。

まあ、多分このまま契約ですね。月額680円ならば無理がありませんし。ということでこの年末はいろいろとやりながら結構見てしまいました。

その中で「進撃の巨人」の実写版を見てしまいました。三浦一馬さん主演の二部作です。大抵こういうコミックの実写版は評判が悪いのですが確かに原作の内容から結構外れた内容で確かに評判は悪いかもしれませんね。でも、物語としてはある意味面白かったと思います。もうストーリー展開も巨人の正体ももうめちゃくちゃでですが、進撃の巨人をベースとした作品としてみると結構楽しめるかと思います。石原さとみさんがかなりいい感じを出しています。映像も結構酷評されていますが、巨人の描写とか背景とか結構よかったと思いますよ。原作と同じでないと嫌だという方や最初からいちゃもんつける気満々な型でなければおすすめしたい作品です。よろしかったら是非。




あけましておめでとうございます

新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。

昨年は大変お世話になりました。今年もブログ、ポッドキャスト、動画配信でいろいろな情報を発信していきたいと思います。よろしくお願いいたします。




海賊とよばれた男を見てきました

「海賊とよばれた男」を見てきました。これは出光興産の創業者出光佐三さんの実話に基づいた物語です。実は原作本を読んでいて、これは映画化となったら見に行かねばということで見に行ってきました。

物語の中で国岡商店の店主国岡鐵三を演じるのは岡田准一さんが演じます。27歳の若い頃から60歳の戦後の活躍、そして晩年とそれぞれの都市を演じています。特に60歳の演技は見ものです。とても重厚な演技という感じです。

ネタバレはしませんが、あの長編の小説を2時間20分に収めていますが、なかなか原作のいいところを出した感動のお話ですごく良かったです。勇気付けられるものもあります。是非是非お薦めしたい映画です。

冬休み突入

そろそろ冬休みに入った方も多いと思います。SNSでも今日が仕事納めというお話を聞くようになりました。私も会社としては今日が仕事納めなのですが、今日から冬休みをいただいており昨日が仕事納めでした。何よりも休みに出勤する事態になっていないという状況に感謝します。毎年追われているので。(今が追われていないわけではないのですが)

今日はこれから映画を観に行ってきます。朝はいつもの時間に出てしまったので、スターバックスでMacBook Proでドヤっています。(^_^;)

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新しいお店に散髪に行ってきました

十年近く通っていた近所の床屋さんが9月末に閉店してしまったので、別の床屋を探すことになりました。なんか床屋さんって頼み方がわからなくて最初に行くのって結構気が重いんですよね。近所の床屋さんを探したのですが、むむむどうなんだろうとわからなかったので、会社の帰りにも寄れる大船で探しました。なんか駅前にimage-aといういわゆる美容室的なヘアサロンがあります。色々と評判を検索してみたら結構評判が良く(一方別の支店はかなり評判の悪いところもありますが)そこに行って見ることにしました。

HotPeppertで予約して行ってきました。お値段はカットだけで2700円。年間会費1000円のメンバーズカードに入ると、当日から毎回500円引きになります。ということで次回からは2200円(税別)です。シャンプーしてくれてカットして顔そりとか髭剃りとかは無しです。今までは3900円だったのでお安く済みます。床屋さんに行った後のスッキリ感はないんですけどね。
うーん、今までにきたことのないになんともオサレな雰囲気のところです。

担当してくれたのはとても若いお兄さん。困るのがどういう髪型にしますか?ってところです。実はそれを想定して9月に散髪した時に自撮りしておいたんです。その写真を見せて「こんな感じまでカットしてください。それとサイドはもっと刈ってもらっていいです。」とお願いしました。写真を見ただけで「これは前髪上げている感じですね。サイドはバリカンを使わない程度でいいですね。」と手際よく話してくれます。うーん、さすがプロフェッショナルという感じです。「結構伸ばしていますね。」「えーえーもう三ヶ月くらいですかね。」なんて感じで話をしてなんか結構プロフェッショナルな手捌きでカットしてくれます。仕上がりはなかなかいい感じです。もうちょっと前頭部を刈ってもらってもよかったかなと思ったんですが、ここはバランスがあるんだろうということでプロの判断に任せます。なんかボリュームはあるままでスッキリしてくれたという感じです。これはOK。サイドはバリカンにしてもらってもよかったかもしれないですね。

もしダメなようだったらカード会員になるつもりはなかったのですが、まあまあよかったので会員になることにしました。Webページから予約はできるし、夜の21時までは受け付けてくれるので会社の帰りに寄れるというのがいいですね。しばらくはここで散髪することにします。

image-a大船店




ロジクールのワイヤレスマウスが500円!?

AmazonのセールでLOGICOOLのM170というマウスが500円らしい。ワイヤレスマウスでこの価格とは魅力的ですね。

Mac Book Proを使っている私としてはUSB Type-Cで!!と言いたいところですが。(^_^;)単三電池一個で稼働するし、そとでちょっと使いするのにはいいかもしれませんね。買っちゃうかな?500円だし。(って、無駄遣いが増えていくんだよなぁ。)

ミスタードーナツでドーナツ2個相当が無料

ミスタードーナツでドーナツを買おうと思ったんです。そしたらこの行列。お店の外まで列が並んでいます。

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ソフトバンクの携帯を契約している方は今月金曜日はミスタードーナツで250円割引。だいたいドーナツ2個分が無料なんです。で、この行列。

もうね。

今日、大船のミスタードーナツ行ったんです。ミスタードーナツ。
そしたらなんか人がめちゃくちゃいっぱいで入れないんです。
で、メールよく見たらなんかソフトバンクから届いていて、250円引き、とか書いてあるんです。
もうね、アホかと。馬鹿かと。
お前らな、250円引き如きで普段来てないミスタードーナツに来てんじゃねーよ、ボケが。
250円だよ、250円。

(以下略)

ああ、ここまでして並ぶのは嫌だな。(って結局買うのか!?)