人間ドック2005 木沢君=26番

先日、伊原さんに「眼鏡っ子のいいなりになるとは何事だ」と激しく叱咤された今日この頃皆様いかがお過ごしでしょうか。結局、歯間ブラシはSSSサイズを大船の薬屋さんで買いました。これならOKです。
さて、今日は人間ドックに言ってきました。私は横浜市戸塚区にある大手メーカー直営(??)の病院に行ってきました。なんとか会社は休みました。何度も書いていますが、人間ドックというのは一年間で唯一安らぎを感じますね。会社の公式行事だし、会社行かなくていいし。(でも、誰かに迷惑かけていたらごめん。)
結果は、大きな問題はなかったのですが、体重が一昨年の体重に戻ってしまって問診で看護婦さんに「リバウンドしちゃいましたね」と言われてしまいました。まあ、それでも昔に比べたら遙かに減量されているのですが、油断はできません。私の燃料である炭酸飲料は控えましょう。いや本当に。また、再検査の必要もなく無事終わってホッとしています。
午後の診断結果の面談はまたまた待たされました。実際の時間は5分もないのに。これはしょうがないでしょう。
 さて、当日は30人と30人を時間を少しシフトして合計60人で行います。人間ドックは35歳以上からなので、周りはみんなおじさんばかりです。逆に私はかなり若い方です。そりゃそうなんですが。みなさんに番号が付けられて番号ごとに検査を受ける順番が異なります。オリエンテーションで事務局の方が「今年より個人情報保護の観点からみなさんのお名前をお呼びせず、番号でお呼びすることにしますのでよろしくお願いします。」と言いました。なるほど、そういうところも気を遣っているんですね。では、こんな公のブログで「伊原さん」だとか「鈴木さん(仮名)」だとか実名出してしまっているのは個人情報保護の観点から良くないのでは!!と思ったんですが、まあ、いいでしょう。(^_^;)
ということで私は今日一日「26番様」または「26番の方」と呼ばれていました。これが刑務所だったら「26号!!」と呼ばれているところですね。(おいおい)

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